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都議会民主党、新役員選任を行う。

 

 

 

 本日、7月30日(木)、平成27年度の新役員を選任しました。

 

 

 新役員は、団長 山下太郎(4期、北多摩第4)、団長代理 酒井大史(4期、立川市)、幹事長 尾崎大介(3期、北多摩第3)、幹事長代理 小山くにひこ(2期、府中市)、政策調査会長 斉藤あつし(3期、小平市)、政策調査会副会長(筆頭) 田中 健(2期、大田区)、政策調査会副会長 西沢けいた(2期、中野区)、政策調査会副会長 中山ひろゆき(台東区、1期)です。任期は、8月1日から来年の7月31日までです。

 

 

 尾崎大介新幹事長ら新役員は、舛添知事ら東京都幹部への挨拶を行いました。2020年東京オリンピック・パラリンピックに関する課題を話すとともに、26日に複数の死傷者が出た調布飛行場離陸小型飛行機による墜落事故について、「住民の不安もあり、検証をしっかり行っていただきたい」と要請しました(上記写真1、右側が都議会民主党新役員。左側が舛添知事ら東京都幹部)。

 

 

 記者会見では、少子高齢・人口減少社会を踏まえた政策を検討していくことや、費用弁償について都議会民主党は、一貫して「都議会のあり方検討会」での議論を主張してきたことを訴えるなど都議会改革について答えました(上記写真2、左側から西沢けいた新政調会副会長、田中 健新政調会副会長(筆頭)、斉藤あつし新政策調査会長、尾崎大介新幹事長、小山くにひこ新幹事長代理、中山ひろゆき新政調会副会長)。


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