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都議会民主党 豊洲の土壌汚染対策工事を視察

 7月24日、都議会民主党は、豊洲新市場予定地(江東区)の土壌汚染対策工事について視察をしました。

 

 酒井大史政調会長をはじめ、17名の都議が参加し、5街区=青果予定地、7街区=水産卸予定地では、大規模な掘削除去等の状況を視察。6街区=水産仲卸予定地では、稼働が始まったばかりの土壌処理プラントを視察しました。

 

 

 

洗浄処理

 

 

 土壌処理プラントでは、洗浄処理(写真上)、掘削微生物処理、中温加熱処理(写真下)といった技術を用いて、ベンゼンやシアンなど、それぞれ汚染の状況に応じた対策がとられていることなどを視察しました。

 

 

 

中温加熱処理


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